フレンチレストラン シェ.ジャニー 

~魅惑の南仏料理~

水餃子

 お待たせしました
やっとレシピ出来ました。

P水餃子

前日に皮の準備

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生姜葱汁入れます


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ハモちゃん黄韮、絶好調



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皮の点心師は私

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縄文も頑張って包んでます。



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茹でます


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酢醤油にチャップに貰ったパクチーファランも添えて

美味しかった~~~~~~



やっぱ焼も食べたい

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大満足でした





そうそう
先日、買い物帰りにフェザン地下の大阪王将で餃子を食べました。
水餃子は皮が白玉団子風、中にあんこが入った方がお似合いの感じ。
焼餃子は二人前全てがパックリ口を開けてました。
レジにて「口開けスタイルに変更したの?」と聞いてみたら「スイマセン、包む人によって・・・」の返事。
真面目にやらんかい










  1. 2018/06/09(土) 04:14:39|
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Test様

 研修の方々の製作で多少荒っぽいですが、青い皮は取り除き、白っぽい(砂の面)の皮に深く細かく十文字に
切れ目を入れます。(本当は十文字より菱形に切れ目を入れると美しいです)

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  1. 2018/06/05(火) 15:05:44|
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Hiro様中華

 
 同窓会翌日、居残りのHiro様に中華。

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紅油耳絲の耳切り。
耳は薄べったいからとそのまま切っては駄目。
薄く削いでから細切りにします。



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香菜をたっぷり。
イチ製叩き胡瓜も



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Hiro様ご機嫌



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手打ち香港麺



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砂肝炒め



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宮保蝦球




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もやしとハモちゃん黄韮の生ハム炒め



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メインは鹹魚蒸肉餅





これより同席したナルちゃんの撮影です

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ポワルウィリアムで夜は更けて












  1. 2018/06/04(月) 01:08:14|
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アンチョヴィ

以前夏殿に貰って美味しかったイタリア産塩漬アンチョヴィが忘れられなく、
作ろうと思っても此方では材料のカタクチイワシが全く手に入りません。
理由はハマチ、マグロなどの餌に行ってしまうから。  ハマチを餌に鰯を!と思いました(笑)

Test様より待望のカタクチイワシ到着!
早速フランスのネットでAnchois塩漬けレシピを検索(料理本には載ってなかった)


鰯1Kgに粗塩1.5kg、
粒胡椒、タイム、ローリエ、丁子が材料




製作です。

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さっと洗って水気を切り、


半量の塩をまぶして一日置きます

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こんなに水が出ます


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鰯を笊に取り洗います。汁は取って置きます。



残りの塩で本漬けです

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この様に塩、スパイス、鰯の順に漬けて、最後に取って置いた漬け汁を入れ、更に塩で覆い、
完成は6ヶ月後です。

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レシピでは本漬けの際に頭を取るとなってますが、写真では頭ごと(笑)
頭取ると内臓が変に流れ出しそうな気がするのと、アンチョヴィ先輩のTest様も頭ごと製作との事で頭取りませんでした。















  1. 2018/06/03(日) 17:01:12|
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日本酒

 ワインと違って方向性がバラバラな日本酒は高価な物でも全く受け付けられないものがあります。
そもそも派手な(コンテスト用等)が嫌いで、頂いても大半は料理酒になります。
料理にも鬱陶しいほど派手な酒は風呂用となります。 これはこれで素敵です

ケンから(同窓会で私の好みを確認=実家が酒屋さん)二本届きました

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おつまみはハモちゃん胡瓜

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両方同時に味見。
流石見事に美味しいお酒。
派手過ぎず、味も香りも上品です。

しかし、不思議な体験、どちらも似てるのに、
鶴齢は口の前半で味を感じ、谷川岳は後ろ半分で味を感じます。

試しにいつも飲んでる六舟を飲んでみると「こんなに味薄かった?」になります。

でも、調子に乗ってやや飲み過ぎ状態になった頃にホッと安心して飲めるのは六舟でした









  1. 2018/06/03(日) 15:34:58|
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