FC2ブログ

フレンチレストラン シェ.ジャニー 

~魅惑の南仏料理~

岩手医大救急センターのトンデモ医者

 5日の早朝、喉仏の下部に圧迫感、何とも息苦しいので早めに対処、
中央病院には救急が入ったばかりとの事で岩手医科大学附属病院の救急へ。
当直の医者登場、口元の意地悪そうな若造。予感的中。
どうしたか問われ、病状を説明、此処が苦しいと言うと「苦しいのに、よく喋れますね~~」と来ましたよ。
「聞かれたから答えてるんじゃい!」
検査はしっかり。鼠径部からの採血、レントゲン、心電図、CTまで撮りましたが異常なし。
益々仮病扱い
まだ症状が治まってないのに帰そうとしてる様子、その説明中にまだ苦しいと言うと、「俺が喋ってるんだろ!
ちゃんと聞けよ!」 「もう帰ってよろしい」と強引に帰らされました。
看護婦さんは美人で大変親切だったのが救いです。
しかし効果もありました。
「お前~~に二度と診てもらいたくね~~~~~」の気持ちで翌日から凄く元気になりました

一応病院長宛にお手紙を出しておきました。
岩手医科大学附属病院の理念は
「誠の精神に基づく、誠の医療の実践」ですからね~~~~~








  1. 2019/05/07(火) 18:25:57|
  2. 未分類
  3. | コメント:9
前のページ